19日の東京市場は、
米FOMCが政策金利を予想の上限である
0.5%の大幅引き下げを決定。
これを受けて、
前日のニューヨーク株式市場は急反発。
その流れを受け継いだ東京株式市場も
日経平均ベースで約580円の
大幅高でひけました。
テクニカル的にも下値きり下げとなるか、
それとも戻り高値の更新となるかが
問われる水準だった日経平均でしたが、
再び、9月2日のザラバ高値16576円への
挑戦権を与えられた格好です。
注目銘柄
1847イチケン 1959九電工 1970日立プラント
2288丸食 2681ゲオ 4041日槽達
4534持田薬 5449大阪鐵 6349小森コーポ
6440JUKI 6752松下 6844新電元
6866日置電 7591エクセル 9107川崎汽船
9706空港ビル 9912ダイワボウ情報
短期の調整を終了し、
非常に「煮詰まり感がある」銘柄です。
この銘柄を参考に、
投資・売買することは否定しませんが
自己責任でお願いします。
利益を保証するものではありません。
上がってしまった銘柄は追わず、
押し目からタイミングを計って
出動するようにしましょう。
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日経225にも効果的です。
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